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ぶれいくたいむ (ほんまもんには勝てませーん!)

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高田馬場でLGBT (一瞬訳がわかりませーん?) 再投稿

鎌倉からの帰りに、高田馬場でいつも行くイタリアンレストランで、知り合いと食事をする予定にしていたので、いってきました。 久々に会う友人の為か、会話も弾んであっという間の3時間。 店のマスターにご馳走様の挨拶をしようとした時に、友人の方へある若者が.....。 「@@@@さん、どうもご無沙汰です。今活動がいそがしいんですよ。!」 と声を掛けてきた。 なかなかのイケメン青年。話し方もハキハキしていて、今時爽やかな若者だなーみたいな。 私もそのノリで紹介はして貰ったものの、店を出たあと知り合い曰く、 『彼女LGBTの活動で忙しく動いてるみたいだよ。』 はあ〜ツ❓今会った彼は彼女❓ってこと? 『じゃ-他の男性は? あっちは本当のゲイの男』 ??... この連休中は代々木公園のイベントで忙しかったことでしょう。  アメリカでは法的整備も進み、同姓婚も認められていますが全体的には、ここ数年です。 増して日本ではこれから。 日本も変わりだしたのかなー? 

富士山と温泉大好き~! (気になって、気になって、だから.....。)

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体力的に自身があった時は、京都あたりでも車でビュー!って結構遠出が出来たんですけど、歳をとってくるとた゛んだん走行距離が短くなり、エリアが狭まることに。(でもスピードを出すことは、若いときと全然変わってなくて、あと少しでゴールドと言うときに、大体捕まります。愛車のサブコンも Race Chip なんていう商品を入れ替えて、エンジンのパワーアップを計る様な変態ジジイなんす。)それでも最近はつかれるので関東エリアからあまり逸脱出来ないでいます。 そんな中で、お決まりのルートと言うか、なんか好きな場所と言うか、出来てしまうんですけど。 富士山がよく見える場所はよく出掛けます。 日本人なんですよねー。そんなよく行く箱根なんですが、東名、御殿場から乙女峠を目指して登っていくと結構富士山をきれいに真正面から見渡せる場所が何箇所かあります。その道すがら1件のホテルがあるのは判っていたのですが、どう見てもなんかファッションホテル的なデザインで、下手したらラブホテルの類かなー?って思っていた建物があったのです。(ホテルの関係者の人が見ていたら、ごめんなさい!) そして何回か、御殿場を通ったあるとき、意を決して寄ってみる事にしたのです。 車で『スバル レボーグ』のCMを覚えているでしょうか? このホテルが背景だったんですねー。 この日は泊まるつもりではなく、取り敢えずホテルの中がどうなのか見てみたかっただけだったんです。    『 LaLa GOTENBAホテル&リゾート 』 内部も外部同様、アール・デコを今風にアレンジした面白い作りになっていました。 このまま帰るのはもったいなかったので、 『日帰り入浴は出来ますかー?』って聞くと、OKでさっそく大浴場へ。 (入浴料は1000円しなかった。また、アメニティー・タオル・バスタオルもホテルとして無料で使えるのでお得です。!) 大浴場で盗撮すると問題ですので、これはロビーからの富士山。実際大浴場からも部屋(富士側の部屋)からも、この景色なんです!迫力満点なんです! 夕暮れ時の富士。夜になって御殿場の夜景。夜明けの富士と、天気に恵まれれば、それはもうご馳走です。  実はこのあと泊まってしまうのですが、料理はフレンチのフルコース。味も内容も女性が喜びそうな内容でした。 (お一人様でもOKだそうです。)...

読んでいただいて、ありがとうございます。

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ここ最近、ブログ投稿を始めたのにも関わらず、多くの方に読んで頂きありがとうこ゛ざいます。  あっという間に、50話近いエピソード(全て実話)になって驚いています。  まだまだ投稿は続きますのでよろしくお願いします。 ぬいぐるみではありません。本物です! (でもね......、Twitter や Facebook や Google+ や 連携がどうとか、 写真掲載するにも共有アルバムやPicasaだったか、もうパンク?で訳が判らないままボタンを押してしまうことをどうか許してください!マニュアル読まない人間、って言うか読んでも判らないので。)

済州島の出来事  (しらーんぷりっ!)

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以前会社の慰安旅行で済州島へ行ったときのこと。 一般のツアーに便乗させてもらったので、こちらはただバスに乗っていれば勝手に名所を回ってくれる。実に楽チン楽チン。 名所、買い物(化粧品や雑貨)に3食付。なかなかツアーも捨てがたい。 でも現地添乗員(なかなかの韓国美人)にしてみれば、お買い上げ=リベートに跳ね返るので大変との事。2泊3日飛行機代で4万円切る内容だから大変なんだろうね。 済州島の史跡は正直なところ、とってつけたような感があり、正直さほど見るべきところは無いように感じる。(私見で悪いけど...) でも自然や取り巻く景色に関しては、こんなに近い外国に意外な穴場が.....。特に南部の海岸エリアはどんな素人がカメラを向けても、そこそこ絵葉書並みに取れてしまうくらい。 勿論実物はもっとすばらしい!韓流ドラマのロケ地によく使われるのもうなずける。 そんな観光ツアーの旅程の中で滝を見に行くことになっていた。 現地に着き、駐車場から滝のほうへ下ること10分。丁度滝つぼの周りにたどり着くことができた。 結構蒸し暑い日た゛ったが、滝つぼが近いせいもあって結構涼しい。滝の高さも、水量もあり、結構いい感じ。更に滝つぼに近づけるようにか、水面から岩が点在している。 結構子供もひょいひょいと渡っている! 『よしっ!言ってみっか!』ぴょんびょんとまたぐように......。1つ、2つ、......。3....ツルッ!!あっ! 『ドボーン!』 滝つぼに落っこちる! 全身一回潜って 『プファー!』。 それを見ていた韓国の人たちも、あまりにも派手に落っこちたもんだからびっくり! 引き上げるために手を差し伸べてくれている。 カムサハムニダ なんて言葉も思い当たらず、出た言葉が『サンキュー』で精一杯。 あーあ、やっちまった......。 (びっちょびっちょじゃねーかー)でも待てよー。 2-3人はうちの社員がその辺にいたはずなのに、いないぞー?   ああいたいた! 遠くのほうからニコニコしながらこっちを見ている!  おまけに写真まで撮った不埒者まで出る始末!  この薄情者めが! 日本に帰ったらこのままで済むと思うなー!  この日のツアー後半戦は実に湿った気分だった事は言うまでも無い.......。  

ぶれいくたいむ (そうはいかないもんねー!)

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ぼくのやるとおりにねー。 ハイッ!

アメリカの出来事③ ボストン編  (この団体さんは...。)

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ボストンは日本で言えば京都のように歴史のある街です。 良い季節(私は秋がおすすめ)の町並みは、何とも風情があります。 観光名所も含め、見所には事欠きません。特にボストン美術館には、日本に残っていれば、国宝級日本美術の収蔵品も多く、絶対見逃せません。お勧めしますよー! また海産物も豊富で、日本人旅行者も何ら不安なく、食事をする事が出来ると思います。 私もユニオン・オイスター・ハウスの牡蠣と、何と言ってもボストンクラムチャウダーは大好きです。 (日本人はどうしても日本の牡蠣の濃厚な味わいを期待して比較してしまうのですが、それをすること、ちょっとボケます。そこが狙いならカナダへ行きましょう!満足しますよ。) 以下は最近のこの店のアワード一覧て゛すが 2014    CONDÉ NAST Travelers — World's 10 Oldest Restaurants 2014    ACF (American Culinary Federation ) — Achievement of Excellence Award 2013    USA TODAY Readers Choice Awards — 10 Best Seafood Restaurants 2012    FORBES 10 Classic Great Restaurants in the World 2001    NRA (National Restaurant Association) — Restaurant of the Year 1820年代オープンで、店内はその当時と変わらず、アメリカの歴史みたいな店ですね。 店のあちこちに店のエピソードが....。ケネディー元大統領もありました。 ボストンは港湾都市でもあるので、海側からクルーズ船に乗り観光すると、また街のイメージが変わり面白いかもしれません。東京湾もそうですよねー。 このオイスターハウスから、フィシュマーケットを抜け、桟橋へ出ると、今でもランチやディナークルーズ船、また普通のクルーズ船も数多く出ているので、素敵な景色を楽しみながら、観光や食事をしてみて...